ヒフミドの勧誘の電話がひつこい!って本当?

ヒフミド 勧誘

ヒフミドのトライアルを使ってみたいと思っているけど・・・
勧誘の電話がひつこい!なんて噂を耳にすると、使ってみたいけど
嫌だな~ヾ(・д・`;)イヤイヤ

と思っているあなたに、その噂のが本当なのか?本当ならその対処法を
紹介します。

ヒフミドから勧誘の電話はかかってくるの?

残念ながら、ヒフミドの勧誘の電話はかかってくる可能性が高いです。
実際に、どこからか電話がかかってきたけどそのままにして留守番電話に
なったけれど、なんのメッセージも入っていなかった。

という、人の口コミがあります。

実際に、勧誘の電話がひつこい!という口コミをよく目にしますが、実は
しつこいというのは、実際に電話がかかってきた時に、対応をしないで
留守番電話にしてしまっていたり、居留守を使ってしまうために、何度も
電話がかかってきていることで、ヒフミドの勧誘の電話がひつこい!
という噂が流れてしまっているんです。
 

ヒフミドの勧誘の電話がかかってこなくなる対処法はコレ!

この、小林製薬の受注センターからかかってきた勧誘の電話に対して
あることをすれば、勧誘の電話がかかってくることもなくなるんです。

そのあることというのは・・・・

一度、電話に出て「勧誘の電話は、かけてこないでください。」と
ハッキリと断ること。

もし、ヒフミドの商品を購入する気がない場合でしたら「ヒフミドなどの
商品を、今後購入する気はありません。」ときっぱりと断ることです。

この時に、「結構です」「高いので・・・」「今、忙しいので」といった
曖昧な返事をしないことが、ポイントです。

というのも、電話の勧誘販売は、特定商法取引法によって、営業の方法に
ついて、規制があるからなんです。

特定商取引法は、事業者による違法・悪質な勧誘行為等を防止し、消費者の利益を守ることを目的とする法律です。

「電話勧誘販売」とは、販売業者または役務提供事業者(※1)が、消費者に電話をかけ、または特定の方法により電話をかけさせ、その電話において行う勧誘によって、消費者からの売買契約または役務提供契約の申込みを「郵便等」(※2)により受け、または契約を締結して行う商品、権利の販売または役務の提供のことをいいます。

特定商取引法ガイドより

勧誘をした人が、ハッキリといらない(不要)であることを意思表示した人に
対して、再度勧誘を行うと、特商法違反となるからなんです。

ただし、この時に、明確に不要という意思表明をしないと特定商法取引法が
適用されないんです。

特定商法取引法が適用されないために、再度小林製薬の方から勧誘の電話が
かかってきてしまいます。

ハッキリ、きっぱりと勧誘の電話についてはいらないという意思をヒフミドの
オペレーターの人に使えることが重要なんです。

この時に、DMなどの送付もしてもらいたくないことを伝えれば、DMも送られて
来なくなります。

最初は、少々めんどうだな~とは思いますが、きっぱりと断ることで小林製薬の
オペレーターの方も、勧誘の電話はいらないということがわかるとかけてこなく
なりますので、試してみてくださいね。